自由にデザインを。
それでもちゃんと読み取れるか、こちらで確認します。
色も形も自由に。ダウンロードの前に、仕上がったコードを実際にレンダリングしてデコーダーで読み返します。
色も形も自由に。ダウンロードの前に、仕上がったコードを実際にレンダリングしてデコーダーで読み返します。
印刷したコードはそのまま、リンクの宛先だけを差し替えます。次のスキャンから新しい宛先に届きます。
半角英数字とハイフンで3文字以上。空欄ならこちらで決めます。
できた短縮リンク
編集キー
このキーがないと宛先の変更も削除もできません。表示はこの一度きりなので、いま控えてください。
他の端末用の管理アドレス
このアドレスを知っている人は、誰でもリンクを変更・削除できます。他の人に教えないでください。
このブラウザには保存できなかったため、あとでこの一覧には表示されません。編集キーか管理アドレスを控えておいてください。
まだありません。この端末で作ったリンクがここに並びます。
編集キーも含め、このブラウザにだけ保存されています。サイトデータを消すと一覧は消えますが、リンクは残ります。
他の端末で作ったリンクは、短縮リンクと編集キーを入力すると管理できます。
できた短縮リンク
| 日付(UTC) | スキャン数 |
|---|
1日はUTCの0時から0時までで、お住まいの地域の日付とは区切りが異なる場合があります。右端の棒は、今日のここまでの数です。
短縮リンクが開かれるたびに1回と数えます。同じ人が繰り返したスキャンや、自動のプレビューも含まれます。
このアドレスを知っている人は、誰でもリンクを変更・削除できます。他の人に教えないでください。
完全に削除します。印刷済みのコードは使えなくなります。
ダウンロードの前に、色・形・ロゴ・フレームを反映した完成形のコードを描き、QRデコーダーで読み返します。判定は各チェックのうち最も悪い結果に合わせて、「読み取り可」「要確認」「読み取り不可」のいずれかになります。
最小の印刷幅は読み取り距離の10分の1で、20mm未満にはなりません。ダウンロードした画像を、次の幅以上で印刷してください。
| 用途 | 読み取り距離 | 最小印刷幅 |
|---|---|---|
| 名刺 | 20 cm | 20 mm |
| 卓上POP | 50 cm | 50 mm |
| 壁ポスター | 200 cm | 200 mm |
| 店頭 | 500 cm | 500 mm |
小と中は常に合格です。大は、中サイズの一部のコードで23%となって注意が出ますが、それ以外は合格です。特大は常に30%を超え、「読み取り不可」になります。
ロゴを入れると、その部分のモジュールが隠れます。QRコードは予備のデータを持っているので一部が隠れても復元でき、この予備が誤り訂正です。そのためロゴを入れると、誤り訂正をMから最高のHに上げ、コードも一つ大きいバージョンで作ります。模様が細かくなるのはこのためです。
明るい地に暗いコードが最も安全です。明るさの差は40%以上を保ってください。ソフトグレーのパレットは21%で、この基準を満たしません。
暗い地に明るいコード(反転パレットなど)も注意になります。スマートフォンはたいてい読めますが、古い読み取り機には暗いコードしか読めないものがあります。
短縮リンクは、指定したアドレスに転送するリンクで、印刷したコードには短縮リンクだけが入っています。そのため、刷り直さずに転送先をあとから変えられ、次のスキャンから新しいアドレスが開きます。変更と削除ができるのは、作成時に一度だけ表示される編集キーだけなので、その場で保存してください。ただし、このコードはこのサービスが動いている間だけ使えます。
デコーダーはブラウザ内で、きれいなデジタル画像を1種類の解像度で読みます。使う読み取りエンジンもjsQRひとつだけです。インクのにじみ、ざらついた紙、光の反射、曲面は反映できません。「合格」は「おそらく問題ない」という意味で、保証ではありません。大量に印刷する前に、最終サイズで1枚刷り、スマートフォンを何台か使って試してください。